過去レース

ざくっと。

あまり記憶のないトラックレースは除く。

いつか振り返ろうかと。

 

中学1年~3年
モイワ100km
網走センチュリー
北見センチュリー
紋別センチュリー
十勝川クリテ

高校 1年 2001
十勝川クリテ
柳月杯
札幌市民大会
白滝全道ロード
ツールド北海道

高校2年 2002
道新杯
全日本ロード
インターハイ
白滝全道ロード
ツールド北海道

高校3年 2003
全日本ロード
札幌市民大会
インターハイ

大学1年 2004
門田杯
学生選手権ロード
全道ロード
インカレ
ツールド北海道
ジャパンカップ
筑波山ヒルクライム

大学2年 2005
鴨川合宿
群馬カップ
学生選手権クリテ
門田杯
学生選手権ロード
チームロード
大滝ロード
全日本ロード
韓国
インカレ
ツールド北海道
ジャパンカップ

大学3年 2006
鴨川合宿
下総クリテ
チャレンジロード
学生選手権クリテ
門田杯
学生選手権ロード
全日本ロード
インカレ

大学4年 2007
鴨川合宿
ウィンターロード
チャレンジロード
千葉合宿
東日本トラック
門田杯
学生選手権ロード
大滝ロード
チームロード
欧州遠征
長野合宿
インカレ
ツールド北海道

2009
道新杯
大滝ロード
ツールド北海道
札幌市民
ツールド沖縄
 
2010
チャレンジロード
道新杯
大滝ロード
ツールド北海道
札幌市民

2011
道新杯
サロベツ
ニセコヒルクライム

2012
道新杯
エンガル
ツールド北海道

2013
道新杯
エンガル
ニセコヒルクライム
ツールド北海道
国体

2014
○エンガル
十勝岳ヒルクライム
ニセコクラシック
ニセコヒルクライム

2015
○道新杯
○エンガル
全日本ロード

2016
道新杯
○エンガル
ニセコクラシック

2017
○道新杯

道新杯2017

レースもブログもあまりいい内容ではありません。

🔘今シーズン
昨年10月に子供が産まれて生活環境が一変。
日中は勿論寝るまでいかにあやして気を引くか。。
夜中も睡眠が中断され、体が思うように回復しない日々が続く。
勿論、運動をやめるつもりもないし、全く時間が無いわけではないので、出来る限りのことを続けるのみ。 
昨年末あたりからパワーマックスを始めたが、数値はイマイチ伸びず、終わったあとの足の張りもなかなか取れないため、調子は上がらず。
年があけても状況は変わらず。。 
2月から1ヶ月半ほどモチベーションが下がり運動を中断し、3月下旬から室内練習を再開した。
冬よりはまだマシではあったが相変わらず数値は低い。
そのなかでも、少しずつ体が動き数値も僅かながら伸びているので、やれるときにやるというスタンスを変えずに続けていた。

🔘事前準備
GWは休みをいただき実家に帰省。
娘も刺激があるのか夜泣きもあまりしなかった。
そんな中、ロングは行けなかったが細切れに追い込んだ練習を続けていった。
ようやく、後半になって、ロードに出て、ポジションも見つかり脚も動くようになってくれた。 
しかし、直前の1週間前、親知らずが病みだし、さらに家に戻ると夜泣きも再開。
連休の疲れもあり、平日はあまり運動できず、土曜日はパワーマックスで、5m30s 398 30s 700 に留めておく。
木曜日夜泣きであまり寝られず土曜日昼寝したら、夜寝られなくなってしまったのが反省。。 

🔘機材


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フレームはlook595 もう10年目の長老。結局これになるな。冬オーバーホールしておいた。
チェーンリングはローター55 42 いい感じ。
ホイールはゴキソ。色々と考えたけど、面倒くさいのでもうこれ。
タイヤはグランプリTT。スパソニも考えたが交換するの面倒くさいのでやめた。
チェーンオイルはサクラ。初めて使ったがいい感じ。
メーターはパイオニア左のみ。まぁこれでいいかな。 

🔘調子
睡眠は5時間くらいだったので、起床後かなり頭が重い。
食欲もあまりなし。
1時間前からローラーアップで3m 371と追い込んでおく。
あとは流し。

🔘イメージ
転びたくない。
風が爆風ではないことを祈る。
その他は展開次第
と適当。。

🔘レース
ごちゃごちゃしていて怖いのでスタート後から前の方へ。
1回目、2回目は先頭通過。
途中、少し前で落車があったが巻き込まれず。
3回目は少し後ろにいて2人前で中切れ。まぁ自分が悪い。
逃げが決まっており、その後はまとまりのない集団で周回を重ねるのみ。
もうこうなると正直なにをやっても追いつかない。
ブリッジするほどの力もないので結局は自分に力があれば良いのだが。。
たまにある展開なのであまり気にしない。
最後は集団の頭を取ろうとしたが、向かい風にひより、いちどりが悪く埋もれる。。
先行不利ではないコースなんだよなぁ。たまにまくられるけど。

昼休み、小林さんがわざわざ車まで来てくれて、少し話す。

天気次第で午後のレースを出ることにしたが、晴れ間はあるが雨が時折降るという微妙な天気。土砂降りなら何の気兼ねもなく帰るのに。

オープンレースまでは待ち時間が長いため、ブログを書いたり電話したり。
アップは感触を確かめるのみ。
ハンドルを少ししゃくったら、ましになった。

幸い?雨は降らず風は少し強いくらいかな。
レース前、藤原さんに声をかけてもらい、ウエアなどをもっていただいた。

プランは前々。
人数は例年より少ないものの、大抵前々で展開して絞りこまれた人数からセレクションがかかる。
短いので多少脚を使っても先頭にでる。

若干スタート後のクリートキャッチに手間取るが、前のほうへいく。
すぐにメンバーは絞りこまれ、リンダ2人、和泉くん、他数名となる。
引くのはリンダ野呂さんが長め。
自分は2度ほど、ホームストレートは向かい風だが、あまり気にせず430w、360wくらいで少し長めに引いておく。
リンダ2人は次第にきつそう?ではあったが、離れていくほどではない。
ラスト一周は若干牽制モード。
基本スプリントだが逃げられないように他力本願は危険なので自分で追うことにする。

S字を終えてホームストレートに入ったところで一人アタック。
自分は3人目だったが、そこそこ勢いがあったので追う。
向かい風なのでタレており、無事追いつく。
そこから牽制モードにして少し休み、リンダ林さんがスプリントに入ったので合わせつつ距離もないのでスプリントにはいる。
トップにたち、先行不利ではないと信じるも、横目ではホイールが見えているので、ふみやめず、なんとか追いつかれ無かった。
あまり余裕も無かったので、手は上げず。

インターバル、高強度はそれなりにやってきたのでそれがよかった。
今度は長めのインターバルだなぁ。。

 

今年をざくっと振り返る。

2016年そろそろ終わるので振り返り。

今年の印象としては、悪くない年だった。良いことも良くないことも多々あったが、良いことがあっただけよかったのだろう。

 

⚫家族
今年は、家族が一人増えて、家でやることが増えた一方で、笑顔も増えたと思う。
父親になったことで正直何が変わったとまでは言えないが、子供を養うという意識は付いてきたと思う。
現状明らかに、嫁のほうが変わったと思う。

 

⚫仕事
振り返れば去年ほどのエネルギーは無かったと思う。
振り返れば、昨年末のクレーム多発をきっかけにして、明らかに病みだし、今年の春~夏には一次回復したものの、再度9月に頻繁して、落ち込みが続いた。
天候不順もあり、良いことはあまり無い年ではあったが、外的要因に気持ちが影響されることが、悔しくもある一方で諦めもある。
まぁいい歳してるので、さすがに表には出さんが。。
ワークライフバランスのワークのほうに、大分気持ちがもっていかれており、そこまでしてしがみついている意味合いも感じなくなっている。

 

⚫運動
5月~7月までの本当に短いシーズンだった。
結果としてはよかったが、ランニングで痛めた膝の影響があり、酷くはならないが完治もせず、引きずることになってしまった。
複数要因があるのだろうが、久々に開始した運動の調子は低空飛行で、こりゃ来年はもうダメかなと思ったり。。
どうにかなるかならんか、なるようにやってみるけど、正直わからんという状況。

 

 

カフェイン

カフェインには、敏感に反応する体質だと思う。

寝つきが悪くなったり、  動悸がしたり、胸やけしたり。。

 

学生の頃は、試験勉強するために、夜コーヒー牛乳を胸やけしながら、飲んでいたり。

自分にカフェインが合わないと 思ったきっかけは、 大学生のころ、夜寿司を食べたときに、お茶を飲んだら、その夜全く寝付けなかったこと。

それ以来、カフェインを 極力とらないことにしていた。

 

ただ、やはりカフェインとパフォーマンスの関係を目にすると、気になっていたりして、今年から 、徐々に摂ってみることにした。

 主にコーヒーなのだが、冬にホットコーヒーを飲んで美味しいと  思って以来、 はまってしまって、今ではほぼ毎日飲んでいる。

 

効果はあると思う。

が、運動のパフォーマンスに影響しているかはよく分からんが、覚醒するという目的 で、飲んでいる。

 

 寝つきのことを考えて、午後からは一切飲まないことにしているので、今のところ、問題なし。

 

慣れてしまって惰性で飲んでる感も、正直あるのだが、なんとなく欲しているので、よく言えば病みつきになったのかなと。

 

 とりあえず、続けていく予定。

近況

前回の更新から大分間が空いてしまいました。
というか、基本的に自転車関連のことを書くためのブログなので、ネタがほぼなくなっている状況では更新のしようが無いのですが。。

よって、大した内容ではありませんが、とりあえず近況を書いておきます。

 

家庭では、今月に入って新しい家族が増えました。
色々と大変でしたが、まずは無事であってよかったです。
これからが試練なのですが。。
勿論、協力していくし、現状しているのですが、如何せん今後求められるものがさらにハードになる見込みのなか、それに応えたい気持ちがありつつも、これから先、お互いの気持ちがぶつかり合うのではないかという不安があります。

 

仕事では長い繁忙期に入り、先の長いトンネルにいます。出口はまだ見えません。色々なことが起こるなかで、日々神経をすり減らしながら過ごしています。生活するための仕事であることを肝に銘じながら、今後のことを考えたいと思います。仕事の愚痴は止めどないのでこの辺で。

 

自転車は、隙間をみて僅かながらではあるものの、室内で乗っています。
体力レベルはクソみたいなものですが、日々の生活に張りをもたせる意味で、少しでもやったほうがいいと思っているので。

これまでの経験から、あまり具体的な目標をもって意気込んでいって、良いことはないと感じているので、とりあえずやれるときにやっていくくらいの気持ちのほうがいいと思っています。

あと1ヶ月くらいは運動したり、できなかったりの日々が続きます。

 

 

今シーズン

⚪今シーズンについて

ニセコクラシックで終了しております。

年内は(これから仕事で病むので必然的に。。)やれるときに運動していこうと思っています。

ちなみに来期のことは全く未定です。

来年どこでどんな環境にいるかがわからないので、気負わずやれる未定なくらいが、自分にはちょうど良いです。

 

⚪練習方法など諸々について

気が向いたときに、練習方法などを書きとめて、いずれはまとめて公開できればと思っています。

以前から思ってはいたのですが、何かしらで北海道の自転車界に貢献できればと考えています。

まだ選手として走るつもりではいるものの、練習会などを開催するほどのキャパはなく、以前から興味のある大会の開催側も様々なしがらみのなかでは、なかなか難しいのが現実です。

今の環境で、まず出来ることを考え、練習方法などを発信して、僅かでも感じてもらえることがあればと思っています。

 

⚪ツールについて

開幕まで僅かとなった今、ガイドブックなどを見ていると、女々しくて未練がましい自分は、走れる人たちが羨ましかったりします。

ただ、自分が決めたことなので、これで良かったと思っています。

30回目の節目を迎えているツールですが、今も、これからも、あまり見えてこないのが残念です。

思い入れがあるレースなだけに、色々思うところがあるものの、傍観者でしかない自分は、静かに見守っています。

今年は近くを通ることだし、数年ぶりに見に行ってみようと思います。

 

 

ニセコクラシック2016

そろそろシーズンを終えるため、最後に大きなレースにでようと思い、ギリギリで申し込み。(だからプログラムに名前が無かった?)
無事にレースを終えられて一安心。
宿泊した木ニセコは、素晴らしいホテルのうえ、選手にも思いやりがあって、嫁共々大満足。
またレース以外でも泊まってみたい。

⚪レースまでの1週間
月曜日
嫁の誕生日でノーライド。体重が落ちていたので油ものも気にせず食べる。

火曜日
酒により疲れていて寝る。

水曜日
運動するも調子はイマイチ。前週頑張りすぎたのか、パフォーマンスが低下していて少し焦る。

木曜日
運動頑張ろうと思うも日帰り旭川で疲れすぎていて寝る。

金曜日
飲み会のため疲れていたが、前週10分をやることで体調が良くなっていたので、今日やれば良くなると信じて10分2本。
セット間は長くして疲労がたまりすぎないようにした。パワーマックスで380 と376。1時過ぎに終えて2時に寝る。

土曜日
7時に目覚めてしまい、それから寝られなかった。
午前中軽く運動。
諸々準備して会場へ。
ニセコは綺麗で良かった。

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夕方頭痛がひどかった。
おそらく疲れと寝不足のためだろう。
9時半に寝た。

⚪機材
フレームは先日書いたとおりlook595。
ホイールはゴキソ。
タイヤは前輪グランプリ4000 23c 後輪フォース。前輪はあまり転がる感じがしなかったのと、雨予報のため22cのアタックはやめた。
チェーンリングはアウターのみ楕円。お試しで買ってそのままだった。78のクランクを外せず。。劇坂は無いためアウターで行けるかなという想定。

⚪イメージ
2年前の第1回大会に出場した反省を踏まえる。
アンヌプリから3人で抜け出して後半の登りでノックアウトし、暑さも伴って死にかけた苦い経験があった。それから直前の乗り込みも不足していた。
天候はどうにもならないが、乗り込みと展開はどうにかできる。
乗り込みといってもL4~L5あたりの積み重ねだが。。
展開は後半の登り連発でもタレない走りをすることが目標。後半の登りでいきなり頑張っても最後にタレるのでペース配分には気を付ける。

⚪レース
当日は何度か目覚めたが4時に起きて4時半から嫁とバイキング。コーヒーも飲んでおく。
霧が出ていて寒そうなのでウィンターオイルを塗る。
バーテープを巻いて会場へ。
膝が少し痛んだので、一度戻って、シップとサポーターを巻く。本当ならサポーターは水を吸うのでネットにしたいが。。

整列の仕方がよく分からず、後ろのほうの空いているところに列ぶもそこ違う!と怒られる。
が、結局スタート前にはよく分からんならび方になっていた。。テープとかコーンとかで区分けできないのかな。。

スタート後、下り基調の道をかなりのスローペースでパレード。
本スタートでペースが上がる。
後ろは色々恐いので下がらないように前方にいる。
登りは少しペースを上げて、自分と皆さんの調子を伺う。自分は悪くはなさそう。
アンヌプリへのアップダウンで、4人で抜け出す。
ピーチマックス佐々木選手、ラファとニールプライドの外人2人。
佐々木選手が積極的に牽引。
自分は序盤に4人しかいないのは不安なので、様子見でローテ。
オフィシャルバイクがタイム差?を話した瞬間、ラファがアタック。
??だったが、スプリントポイントだったらしい。
その後もそこそこのペースでいくが、アンヌプリ前に集団に追いつかれる。
少し疲れていたし、アウターしばりのため、アンヌプリ中盤まではあまり余裕は無かった。
集団のペースはあまり上がらず。
アンヌプリの下りは結構速い。日本海への右カーブ前に先頭にドッキングした。
さらに下るも雨脚が半端ではなく強まる。
シャワー状態。
さらに強まる。
粒が大きくて痛い。。
シップは役に立たなくなり外す。
下りきって、補給場所を過ぎると、日本海からの風で寒い。。
体と歯が震え出す。
折り返して追い風になる。
寒いので先頭に出て強度を高める。
少し飛び出したりもしたが当然集団から追いつかれる。
皆さん、後半のアップダウンに備えている感じ。
自分もそうだが。

後半の登りは、
新見温泉への登り
アップダウンを経て
黄金温泉の登り
アップダウンを経て
ゴールへの登り
がある。

まず新見温泉への登りは、予想通りペースが上がる。
ほぼ岩島選手の1本引き。
流れで2番手になる。
かなり速くきつい。。
アウターをリズミカルに踏んでいるのが印象的。
脚がつりそうになる。
頂上付近で、勾配が緩くなるとようやく交代。
山岳賞の前で交代したので、とっていいですよと言うと、前で逃げているのでとの返答。さらに聞くと2、3名が前にいるらしい。
知らなかった。
先を見ても、見つけられないので、結構先なのだろう。焦る。。
5人ほどの集団となり、その後のアップダウンもいいペースで走る。
岩島選手の番手はきつい。。
が、登りであれば余裕をもって牽引できるようになる。
アップダウンの後半で、ようやく遠くにシマノカーとオフィシャルカーが見えて、岩島選手があれが先頭に教えてくれる。
が、なかなか近づかない。
長い下りを経て、黄金温泉の登りへ。
ここはきつめの印象があったが、アウターでいけた。
ほぼ自分が先頭に出る。
ここで皆の余裕具合が分かった。
登りの中盤過ぎてやっと先頭に追いつく。
その後もペースを落とさないように先頭に出るが、後続と3分以上と聞いて、皆若干牽制気味の雰囲気となる。
長い下りを経て、アップダウンもそこまでペースは上がらず。
一応、少しでもダメージをと思い、登りでは前に出てペースを少し上げておく。
大きな動きは動かず、距離だけがカウントダウン。
皆、形だけのローテとなる。
新見温泉への登りを見ていたので岩島選手を警戒。
比羅夫のセイコマあたりで、それまでキツそうであまり前にでなかったピンクの選手が飛び出す。
牽制で皆前を追わず、前との距離が開く。
先頭は余裕無さそうだったので垂れてくるかと思ったが、逆に開いていくので不安になる。
右に曲がりゴールへの登りに。
岩島選手の表情に余裕が無さそうだったので、もう行くしかないと思い、スプリント。
これまでの走りを見て、正直ピンクの選手には優勝してほしくなかった。
無事ゴール前で追いつき、70kmの方々がゴールするなか、微妙に手を上げてゴール。

⚪その後
ホテルの風呂場で、道外の方が集団スプリントだったことについて話していたのが聞こえたが、一端を見ただけで後は自分のイメージで話していた。。
その後、別の人も同じような話をしていた。
反面教師にしよう。

⚪感想
この時期のニセコにしては、かなり気温が低かったので、道外よりは道内の選手の方が対応しやすかったと思う。
おそらく、灼熱になれば道外選手が圧倒的に有利だったと思う。
皆感じていたと思うが、インターナショナルで、かなり大きな大会に成長していた。
勿論、色々と改善してほしいところもあるが、末永くこの大きな大会を続けていってもらいたい。